一生の幸せの“鍵”、それが人柄の良いこと!
人柄が良いと、次々と良いことが起きる。
自分の才能を活かせたと思った時、
それは、目の前の人が喜んだ時。
相手から「ありがとう」と言われた時。
日本の伝統文化や良い習慣を身につけたら、
他人から褒めてもらうことが増えて、喜ぶ顔がいっぱい。
小学生のうちに、
社会で必要な『人間力』を身につけることは
絶対に必要!
1年生の時は友だちがいなかった。
でも、高学年になったら友だちがいっぱいできた。
1年生の時は勉強がわからなかったし、つまらなかった。
でも、3年生になったら勉強が楽しくなった。
まぁはすでは、
悪いことも、良いことも、きちんと教えてもらえる。
良い人になって、たくさんの人の役に立ちたい。
~子どもたちの声より~
勉強でつまずく子どもが増えています。それは人との交流もなく、いろんなことを体や心を動かして、やってみて、自分で考えて、またやってみる。そうしたこと体験をやっていないからです。過ごした環境が人を作ると言われていますが、ほんものの学力の基になっているのです.
いろんな方との交流やたくさんの体験を通して、子どもたちの人間性を深められるように取り組んでいます。それが、社会に出た時に自分を活かす“鍵”となるからです。
ミッションは5つ、「自然体験」「日本文化」「外国文化」「地域交流」「人格形成」。
子どもを中心におき、子どもの視点を大切にしながら、さまざまな分野の方々とコラボをし、人間性を磨きながら、才能を育むサポートをしています。

国立青少年教育振興機構の調査によると、自然体験が豊富な子どもは、自己肯定感も高く、課題解決能力や探究心、そして生きる力が育まれていることがわかっています。
(例えば、花壇づくり、海水浴、ハイキング、スキーなど)
保護者の声
いろんなことにチャレンジするのが楽しくなってきています!

世界から称賛される『日本人の心の美しさ(思いやり、礼儀正しさ、細やかさなど)』は、日本の古き良き習慣を体験しながら身につけることができます。
(例えば、囲碁、茶道、華道、書道など)
保護者の声
礼儀正しくなりました!

さまざまな国の文化を理解しながら、英語でもコミュニケーションが取れるようになり、世界の人たちとも良好な関係を築くことができます。
(例えば、国際交流、世界のお菓子作り、Shake Hands Language Schoolの英会話など)
保護者の声
家で英語の挨拶を練習していてびっくりしました!

まぁはすの近くにある六角商店街での学生ボランティアと一緒に清掃活動をしたり、杉山神社などの年中行事に参加をしたり、子どもたちが生まれ育った土地の方々との『顔の見える関係作り』を目指しています。
(例えば、清掃活動、イベント参加など)
保護者の声
知っているお店で買い物をするようになりました!

小学生の時期は、人間性の基盤ができる大切な時期です。
まぁはすでは、近江商人が人から信頼を得るために大切にした「三方よし(相手よし、自分よし、みんなよし)」の精神を育んでもらうことを目指しています。
(例えば、素読、サイエンス・ラボ、プログラミングなど)
保護者の声
他人への思いやりや感謝の心が身につきました。

人は、実際に自分でやってみないと、自分がわからないことさえも、わからないのです。知ること、学ぶことの楽しさを実感してほしいと願い、合言葉は「Just do it(まずは、やってみよう!)」です。自分のちっぽけなカラを破って、大空を羽ばたいてほしい。

自分の才能を活かして相手を助けたり、楽にして差し上げたりと、自然と手を差し伸べられる。また、自分が困っている時にはSOSを出すこともできます。赤ちゃんの笑顔が人を惹きつけるように、良き人にも恵まれます。

教会のレンガ職人の3人のお話をご紹介します。3人に、「何をしているのですか?」と尋ねました。それぞれが、「レンガを積んでいる」「教会を作っている」「歴史に残る大聖堂を作っている」と答えました。生き抜く力を持っている職人さんは誰でしょう?それは最後の職人です。 自分を社会のために活かせる人とは、生きがいを持ち、どんな苦難にも立ち向かう底力が備わっています。

個性や才能を伸ばす前に必要なことは、目の前の方との「良い関係を築く」ことです。
まぁはすが考えている良い関係とは、「お互いに信じ合うことのできる関係」です。
では果たして、私たちは、どのようにすれば良い関係を築いていくことができるのでしょうか。
そこで、次に紹介する「まぁはすの10カ条」は、目の前の方と私たちのお互いが意識をしていきながら、 助け合い、励まし合い、支え合いをしながら、力を合わせながら築いていくこととしてまとめています。
ぜひ、皆さまも日常の生活の中にもお役立いただければ幸いです。
私たちもこの10カ条を心がけながら、過ごしていきます。

14:30 登所、宿題
15:30 その日のプログラム
17:00 おやつ
17:00-18:00 自由&清掃
18:00 お迎え/学習支援(火・金:国算)
(19:30までのご利用の場合)
18:45 軽食、スープ
19:00 読み聞かせなど
※時期によって多少変更している場合がございます。 詳しくはお問い合わせください。

月 自由発想の日
火 Englishの日
水 伝統文化の日 (囲碁、華道、書道、茶道)
木 手作りクラフトの日
金 自由発想の日
土 特別プログラム

09:00-17:00 スペシャルプログラム
17:00 おやつ
17:20-18:00 自由&清掃
18:00 お迎え
19:00 軽食
19:30 お迎え
※水曜日は、通常時と同じ(伝統文化を実施します)
※プログラムによって、一部時間変更も有ります。
まぁはすの普段の様子、
私たちが大切にしていることなどを
各種SNSで配信しています。
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いただけましたら幸いです。
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まぁはすで過ごす子どもたちの様子、
飾らない姿を写真でご紹介します。






下のボタンからギャラリーをご覧ください。
「子どもの関わり方がわからない」
「子どもの才能を伸ばしてあげたい」というのが、
多くの親ごさんの悩みです。
まぁはすでは、多彩なプログラムを提供して、
お子さまの人間力を高めたり、しつけをしたり、
コミュニケーションの取り方などを教えています。
「大切な仲間と一緒に取り組むから
できることも増えるし、興味も広がる。
誰とでも仲良くなれるようになる!」
(親ごさん&子どもたちの声)
まぁはすの子どもたちは、多少難しい内容でも積極的に取り組みます。わからなければ、わからないとはっきり教えてくれるので、最近では新しいテーマを開発する際のテスト教室としてもお世話になっています。おかげで良いテーマ開発ができるようになりました。 また、考える時間をたっぷりと設けています。どの実験でも「なぜそうなるのか」「どうすればよいのか」を考えさせます。時間制限はありません。みんなで考え、意見交換します。これはこのほかの教室ではなかなか出来ないことでした。 先輩の子どもたちが一生懸命に1年生の実験をサポートしている姿を見るたびに「ここの子どもたちは素晴らしいな」と思います。
| 体験入所 | 2,000円~ 半日 / 一人 |
| 16,000円~ 1日 / 一人 | |
| マンスリー | 24,000円~ 1日 / 一人詳細 |
| 入会金 | 30,000円 1年間 / 一人 |
| お友だち紹介 | 入会金50%OFF / 一人 |
I had the good fortune to travel in over 100 countries.
As I consulted an opportunity to work with many decision makers, and helping to improve their results.
My goal to support improvement of children’s education.
I have seen many companies and governments struggle to give their children excellent education and taking excellent care of their children.
Until this time, as I visited in Yokohama, I saw I observed the high quality and
results of the Mahasu’s program.
The course improved children’s identity, humanities and knowledge.
This created very balanced and emotional strong children.
It is as easy as taking materials our box and children learn to study.
I encouraged to seriously consider those programs to use in your classroom.
Roice N. Krueger
Honorary Advisor
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(意訳)
私はこれまでに、100以上の国を旅するという幸運に恵まれました。
そして、多くの意思決定者と一緒に仕事をする機会があり、彼らにより良い結果を出すための手助けをしてきました。
私の目標は、子どもたちの教育を改善することです。
なぜならば、多くの企業や政府が、彼らに優れた教育を提供し、素晴らしい大人へと導くことに苦労しているのを見てきたからです。
今回、横浜にある、まぁはすを訪れた際、彼らのプログラムの質の高さに驚きました。
彼らのプログラムは、子どもたちの個性や人間性、さらに知識を向上しており、どの子もバランスの取れた感情豊かな子どもへと成長をしているのです。
箱から教材を取り出すだけで、子どもたちが自然と学習できるように作り込まれているのです。
つまり、教育の現場では、子どもの興味関心を引き出し、主体的な学びを促すことが求められます。
教材の準備をはじめ、子ども一人ひとりのニーズに寄り添いながら、最適な学習環境を整え、提供していく必要があります。そのプログラムが、まぁはすにはあるのです。
ですから、私は、このプログラムをクラスで活用することを真剣に検討していただきたいと考えています。
ロイス N. クルーガー
名誉アドバイザー
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