お子さんの中には、まだ誰も知らない“無限大”の才能が、開かれるのを待つ扉のように眠っています。まぁはすが提供する年間100以上のプログラムは、単なる『おけいこ』ではありません。それは、お子さん自身が『なりたい自分』を見つけるための、ワクワク冒険への招待状。さあ、どの扉から開けてみますか?

第1章
伝統文化のプログラム群
グローバル化が進む今だからこそ、世界に誇るべき日本の美しい心と、揺るぎない品格をお子さんの胸にー。
背筋がすーっと伸びるような静寂の中で精神を研ぎ澄まし、相手を敬い、思いやる心が、お子さんを生涯にわたって支える『内なる輝き』となります。
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日本棋院認定の宇宙棋院の協力のもと、浜遊会会長や中国留学で鍛えた囲碁講師の手ほどきを受け、盤上の宇宙に没頭する。一手一手に戦略を巡らせる『戦略的思考力』と、相手の呼吸を読む『コミュニケーション力』、そして礼節を重んじる美しい姿勢が自然と身につきます。
囲碁は「神さまの遊び」とも言われています。相手との折り合いをつける力先を読む力、不測の事態への対応力、攻守同時の視野を育てるために。東北大学・川島隆太教授の研究では、囲碁を学んだ子どもの思考力・短期記憶力・総合的な作業力が向上することが実証されています。答えのない盤面で自分の頭で考え続ける力が、AI時代に最も必要な人間力を育てます。

一木フローレンスの指導のもと、花と対話し、命の輝きを生ける。季節の移ろいを感じる繊細な『感性』と、見えない相手への『思いやり』が、世界で一つだけの作品を創り出す『自己表現力』へと繋がります。
正解のない問いに自分だけの答えを出す力を育てるために。四季を愛でる目を持ち、感性を信じる力がAI時代に最も必要な創造力の源になります。美しいものを美しいと感じる感性が、人を動かすアイデアと言葉を生み出します。

静寂に満ちた空間、心を落ち着かせる墨の香り。白い紙は、無限の可能性を秘めた舞台です。日本習字の確かな教えのもと、一筆一筆に魂を込めることで、深く静かな『集中力』と、文字のバランスや余白の美を感じ取る『美的感覚』が磨かれます。筆や墨を丁寧に扱う所作から礼儀を学び、やがては自分らしい線で想いを描く『自己表現力』の扉を開きます。
心と向き合う静かな時間が、現代の子どもたちに最も不足しているからです。情緒の安定・ストレスの軽減・自己表現力の向上。集中できる環境を整えることが、集中力を育てます。

裏千家公認講師が教える一期一会の精神。伝統を尊ぶ心、相手への細やかな『気遣い』、そして四季を体で感じる静寂の中で自分と向き合う『集中力』が、凛とした立ち居振る舞いの中に宿ります。
与えられた命を丁寧に過ごすことを体で覚えてほしいから。一期一会・和敬清寂の心が、良好な人間関係と不測の事態への冷静な対応力を育てます。裏千家認定講師から本物の所作を学ぶ体験は、頭ではなく体で礼節を身につける最良の方法です。社会で必要だからこそ、人格形成が始まる学童期で身につけておくのが効果的です。
第2章
サイエンス・プログラミング・英語などのプログラム群
AIには決して真似できない、人間ならではの『創造力』と『好奇心』、『探究心』。お子様が、未来をただ待つのではなく、自らの手で創り出す主人公になるための、とびきり知的な冒険がここにあります。
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(一社)ディレクトフォースの一流研究者と挑む、驚きと発見の連続実験!「わーすごい!」その心煌めく『好奇心』を、「なぜ?」という尽きない『探究心』の炎へと育て、常識を疑い本質を見抜く『批判的思考力』を授けます。
本来生まれ持っている好奇心を蘇らせるために。「なぜ?」という問いを立て、仮説を立て、実験し、振り返る。この繰り返しが自分で考える力の根っこになります。AIが答えを出す時代だからこそ、問いを立てられる人間が最も強い。

デジタル機器を使うために行う。プログラミングとは本来、機械に命令する「技術」の前に、自分の考えを整理し、世界を組み立てる「魔法の言葉」なのです。
輪っかを用いて、自分の体を思い通りに動かす指令(コマンド)を体感したり、「嬉しい!」という気持ちをどうすれば言葉で伝えられるかを探求したり…。まずは全身を使って、論理的な思考や情報を整理する「遊び」から最高の学びを体得します。
身体で覚えたこの「感覚」があるからこそ、子どもたちは初めてデジタル機器に触れたとき、それを単なる道具としてではなく、自分のアイデアを無限に実現できる「魔法の杖」として使いこなせるようになるのです。
そうして育まれるのが、複雑な問題もワクワクする謎解きに変える『問題解決能力』と、無から有を生み出す『創造力』。その未来を切り拓く翼は、この深い理解から生まれるのです。
物事を順序立てて考える力と、言語で表現する力を育てるために。コンピュータに指示を出す体験が「論理的に考えて伝える」という力の土台になります。デジタルを使いこなす、作る側の人間を育てます。

『できた!』の喜び、『美しい!』という感動。机の上では決して学べない、五感をフルに使ったリアルな体験が、お子さんの心を豊かにし、生きる喜びそのものを教えます。
英語の音と感覚を体に染み込ませるために。第二言語を教える資格のある講師からマンツーマンで学ぶことで、赤ちゃんが言葉を習得する順番で英語も習得していくことができます。また、自分の言葉が講師に「伝わった」体験を積み重ねることが、積極的に発信できる子を育てます。
第3章
芸術・自然体験・調理などのプログラム群
『できた!』の喜び、『美しい!』という感動。机の上では決して学べない、五感をフルに使ったリアルな体験が、お子さんの心を豊かにし、生きる喜びそのものを教えます。
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自分の手で「おいしい!」を生み出す魔法。食材の命をいただく感謝の心、段取りを考える計画性、そして仲間と協力する喜びが、心と体の『健康意識』と『自立心』を育みます。
体は食べたものからできています。健全な精神は健全な身体から生まれます。小児科医・真弓定夫先生や海外の研究者が立証しているように、腸と脳は繋がっています。作る体験が食への関心を育て、家族の健康を支える力になります。

銀世界を滑り降りる爽快感!大自然への畏敬の念と共に、転んでも立ち上がる『勇気』と、新しい技に果敢に挑む『チャレンジ心』を楽しみながら身につけます。
転んで、立ち上がって、また滑る。この繰り返しが「失敗を恐れない心」を作ります。信州大学・平野吉直教授の研究では、ピンチや苦労を伴う自然体験が子どもの「生きる力」を向上させることが示されています。雪山という非日常の環境が、普段おとなしい子を変えることがあります。

自分の住む街を、自分の手で美しくする。社会の一員としての『責任感』、そして自分にできることを考え取り組む『行動力』、周囲からの『共感性』と『礼儀』が、温かい心の交流の中で育まれます。
自分にもできることがある、という自己効力感を育てるために。相手の喜ぶことを考え、行動し、感謝される体験の積み重ねが、サービス精神と他者への思いやりを育てます。
第4章
学習支援のプログラム群
『勉強が苦手…』その悩みは、お子さんが才能を開花させるための、特別な扉かもしれません。まぁはすは、一人ひとりの『学びの個性』に寄り添い、その扉を開く魔法の鍵を見つけ出します。
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「勉強のやり方がわからない…」そんな悩みには… → 『学習サポート』で、ゴールまでの地図を一緒に描くことで、自ら学びに向かう『計画性』と『自己管理能力』に変わります。

「苦手な科目があって、自信が持てない…」そんな不安には… → 『苦手克服サポート(国語力強化)』で、つまずきの根本原因を見つけ出し、わかる喜びを重ねることで、困難に立ち向かう『粘り強さ』と『自己肯定感』を育みます。

「もっと知りたい!さらに上を目指したい!」そんな知的好奇心の芽には… → 『探求学習サポート』で、知の冒険へと誘い、自分で調べ、考え、発表する体験を通して、未来のリーダーに必須の『主体性』と『プレゼンテーション能力』を磨きます。
小学校に入学した当時、わが子は学校でケンカが絶えず、先生から「今日、お子さんは◯をしてしまいました」と電話が頻繁にかかってくる日々でした。しかし、親としては何をどのようにすれば、行動が改まるのかよくわからずにいました。また、子どもの話を聞こうにも、何を話しているのか意味がわからず、会話もままならない状況に悩んでいました。
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そんな中、まぁはすでは、「子どもの力を信じて見守っていきましょう」と、声をかけてくださいましたが、正直なところ、ホッとしましたがモヤモヤ感は残っていました。コロナ禍に入り、国語の学習支援を受けることで、徐々に子どもの話す内容が理解できるようになり、それと同時に子どもの心も落ち着きを取り戻していきました。
様々な体験や学びを通じて自信をつけたわが子は、4年生になる頃には担任の先生から「学力も向上し、クラスのリーダーとしてみんなをまとめてくれて助かっています」とお褒めの言葉をいただくまでに成長しました。
正直なところ、以前は「うちの子に伝統文化なんて必要なのかな」「きっと興味を持たないだろう」と思っていました。
でも、まぁはすに通い始めてから、その考えが大きく変わりました。
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まぁはすでは、囲碁や華道、茶道など、さまざまな伝統文化をプロの先生から学べる機会が豊富にあります。最初は半信半疑だった私ですが、子どもが毎日「今日はこんなことをしたよ!」と目を輝かせて話してくれる姿を見て、本当に驚きました。特に伝統文化のプログラムには夢中になって取り組み、支援員さんから「どんどん上達していますよ」と声をかけてもらったときは、親としてとても嬉しかったです。
さらに、まぁはすで学んだ礼儀作法や丁寧な言葉遣いが、家庭でも自然と身についてきたことや、学校の先生にも褒められて感動しています。
親が何度言ってもなかなか身につかなかったことが、まぁはすでの体験を通じて、子どもの中にしっかり根付いていることを感じます。
「伝統文化はうちの子には必要ない」と思い込んでいた自分の視野が狭かったことに気づき、子どもの可能性は親の想像をはるかに超えて広がっているのだと実感しました。まぁはすでの毎日は、子どもにとっても親にとっても、かけがえのない成長の場になっています。
「おもしろい学童がある!」と自分から言い出して入所しました。最初は本当に続くのか心配でしたが、毎日楽しそうにその日の出来事を話してくれる姿に、私も自然と安心できるようになりました。
特に驚いたのは、夏休みの学習支援です。
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これまで「テストは60点取れれば十分」と思っていた子が、塾に通う友だちが90点以上を取っていることを知り、「もっと点を取りたい!」と初めて自分から言い出したのです。支援員さんに勉強のコツを教えてもらい、初めて本気でテスト勉強に取り組みました。そして、なんと98点を取ることができたのです。
それだけでも驚きでしたが、さらに「悔しい!」とテストを支援員さんに見せながら叫ぶ姿に、私たち夫婦は本当に驚きました。支援員さんは間違いを責めるのではなく、勉強のやり方を一緒に振り返り、次にどうすればもっと伸びるかを丁寧にアドバイスしてくれました。無気力だった子が、自分から「進学塾に通いたい」と言い出したときは、夫婦で顔を見合わせて喜びました。まぁはすでの体験を通じて、子どもは自分の力で目標を見つけ、挑戦し、成長していくのだと実感しています。
このような変化を目の当たりにし、まぁはすに預けて本当に良かったと心から思っています。「ほんの一言」と支援員さんは謙遜されますが、その一言がわが子の成長を大きく変えたのは間違いありません。他のお子さんを見ていても、どの子どもも「良さを伸ばしている」のです。「うちの子にも、こんな成長のきっかけを与えてあげたい」――そう思う親御さんに、ぜひおすすめしたい場所です。
そのほかに……
など、お子さんが心身ともに健やかな成長が見られるとお声をいただいています。
挨拶はボソボソ、返事もしない。「ありがとう」も言えず、注意するとふてくされる…。
毎日「ちゃんとしなさい!」と怒鳴っては、親子で疲弊していました。このままでは、人から可愛がってもらえない子になるのではと、本気で悩んでいました。
男の子に茶道や華道なんてムダと思っていました。発表会にお邪魔した時に、茶道の先生の、子ども相手にも一切手を抜かない凛とした立ち居振る舞いや、華道の先生の温かく優しいまなざしに、息子が何かを感じ取ったようです。
「お道具を大切にすることは、他人も大切にすることなのよ」という先生の言葉が、深く響いたのかもしれません。
今では、靴をそろえ、使ったものを丁寧に片付けるのが当たり前に。先日、地域の方に自分から「こんにちは!」と深くお辞儀をしている姿を見かけた時は、とても驚きました。家での私への態度も、以前とは比べものにならないくらい穏やかです。まぁはすは、口先だけでなく、「本物」に触れることで人の心を育む場所なのだと実感しています。まさか、伝統文化にハマると思いませんでしたが、良い体験をさせていただき、感謝しています。
自分の思い通りにならないと癇癪を起こし、おもちゃは全部独り占め。友だちが困っていても知らんぷり。「このままでは、一生涯、自分のことしか考えられない子になると」と、どうやって関われば良いのか、途方に暮れていました。
まぁはすでは、いろいろなお子さんにも平等で接してもらうことができました。また、自分のアイディアが採用された時には、先生にものすごく褒めてもらえたのが嬉しかったようです。また、グループ行動も多く、おやつやランチ作りをした際、みんなで協力しないと完成しない、という体験を通して、自分以外の人の存在を意識し始めたように感じます。
この間、私が体調を崩した際に。「ママ、私がお料理作ってあげる」と、主人と一緒にお料理をしてくれたのです。私にも「おかゆ」を作って、ベットまで運んでくれました。お料理を作っている際にも、主人にいろいろと細やかく具体的な指示を出していたらしく、その姿は、すっかりお姉さんに変わっていました。いつの間にかに、自分のことだけでなく、人の痛みに寄り添える優しい心が育っていることに、両親そろって、まぁはすには感謝をしています。
何事にも「どうせ僕にはできない」「面倒くさい」と、挑戦する前から諦めてしまう子でした。失敗を極端に恐れ、興味の範囲もゲームだけ。息子の無気力な姿に、親としてどう接すればいいのか悩んでいました。
ある日のサイエンス・ラボで、実験が大失敗に終わったそうです。落ち込む息子に、先生が「やった!大成功じゃないか!『このやり方ではダメだ』という、すごい発見ができたんだから!」と、満面の笑みで声をかけてくれたと。その日を境に、息子の「失敗」に対する価値観が180度変わった気がします。
今では、学校の係にも自分から立候補し、知らないことにはすぐ「それ、どうなってるの?」と目を輝かせます。この前、夜空を見上げながら「宇宙飛行士になるには、どういう勉強をすればいいの?」と真剣な顔で尋ねられました。「どうせ無理」と言っていたあの頃が嘘のようです。まぁはすは、子どもに「正解」ではなく、「問い続ける楽しさ」を教えてくれる場所です。
毎晩、宿題をさせるための一大バトル。机に向かっても集中できず、私もつい感情的に。「勉強はつまらないもの」と娘は思い込み、テストの点数も上がる気配がありませんでした。親子関係まで険悪になっていました。
まぁはすの学習サポートを受け、全く本を読まなかった娘ですが、毎回出される文章要約の宿題が転機となりました。初めは、やらされる勉強としてイヤイヤやっていたようですが、読解力も身についていき、テストの点数も上がっていきました。先生が「ちゃんとレベルアップしてる証拠だね!」と、小さな成長を具体的に褒め続けてくれたことも大きかったと思います。
今では、決まった時間に自分から勉強を始め、難しい問題にも「あとちょっとで解けそう!」と楽しんで取り組んでいます。先日、「この問題解けたよ!」と、目を輝かせて教えてくれた時の嬉しそうな顔は、一生忘れられません。何より、家庭から「勉強しなさい!」という言葉が消え、穏やかな時間が増えたことが、親として一番嬉しい変化です。
基本的に、月曜日から金曜日まで“基本”プログラムをご用意しています。
長期休み期間中には、来所後、勉強に取り組み、10時ごろから外出することもあります。一日中、室内で過ごすことは滅多にありません。
4歳から大学生までとなっています。
ただし、トイレトレーニングがお済みであること。
ご希望日の10日前までに、メールでご連絡をください。月曜日から金曜日まで“基本”プログラムをご用意しています。
ご用意はしていません。
可能です。入所時に専用の用紙にご記入いただいています。
基本的に手作りおやつやランチ作りなども行っています。
一着分のお着替え、タオル、コップとプログラムで必要な備品をご用意いただいています。
基本的に、メールで行なっていますが、緊急時には電話でのやり取りも行います。基本的に、月曜日から金曜日まで“基本”プログラムをご用意しています。
災害時や感染症拡大時は、オンライン講座へ即時切り替え可能な予備スケジュールを常備。
まぁはすでは「学力」と「人間力」の両面から将来を見据えた支援を行っています。
個別学習支援:苦手分野の克服や学力調査テスト対策を実施し、自発的な学習習慣を育成。
◯三方よしの精神
自分だけの利益ではなく、相手・自分・社会にとっての幸せな状態を考える姿勢が、チームワークやリーダーシップの基盤になります。
◯足を知り、恩を知る
自分のできることを考え、自己研鑽をしていくことはできます。
◯プロとの協働体験
茶道やサイエンス・ラボなど、多分野の専門家から学ぶ経験が職業や人生観を育んでいます。
子育てアドバイス:子どもの成長に応じた家庭での声掛けやヒントを提供。
進路相談:子どもの適性に応じた進学先のアドバイスを実施。
保護者からの声や顧客満足度調査98%
小さなご支援が、大きな安心につながります。
皆さまからのご寄付は、子どもたちの安全確保や
活動の充実に直接活かされます。
貧困家庭の子どもたちを受け入れるためにも
活用したいと思っております。
温かいご協力を、心よりお願い申し上げます。
| お振込先 | シャ) ミライコドモシエンキョウカイキフ |
| 金融機関名 | PayPay銀行 |
| 金融機関コード | 0033 |
| 店番号(支店コード) | 005 |
| 支店名 | ビジネス営業部 |
| 口座番号 | 4925647 |
| 預金種別 | 普通預金 |
I had the good fortune to travel in over 100 countries.
As I consulted an opportunity to work with many decision makers, and helping to improve their results.
My goal to support improvement of children’s education.
I have seen many companies and governments struggle to give their children excellent education and taking excellent care of their children.
Until this time, as I visited in Yokohama, I saw I observed the high quality and
results of the Mahasu’s program.
The course improved children’s identity, humanities and knowledge.
This created very balanced and emotional strong children.
It is as easy as taking materials our box and children learn to study.
I encouraged to seriously consider those programs to use in your classroom.
Roice N. Krueger
Honorary Advisor
<hr />
(意訳)
私はこれまでに、100以上の国を旅するという幸運に恵まれました。
そして、多くの意思決定者と一緒に仕事をする機会があり、彼らにより良い結果を出すための手助けをしてきました。
私の目標は、子どもたちの教育を改善することです。
なぜならば、多くの企業や政府が、彼らに優れた教育を提供し、素晴らしい大人へと導くことに苦労しているのを見てきたからです。
今回、横浜にある、まぁはすを訪れた際、彼らのプログラムの質の高さに驚きました。
彼らのプログラムは、子どもたちの個性や人間性、さらに知識を向上しており、どの子もバランスの取れた感情豊かな子どもへと成長をしているのです。
箱から教材を取り出すだけで、子どもたちが自然と学習できるように作り込まれているのです。
つまり、教育の現場では、子どもの興味関心を引き出し、主体的な学びを促すことが求められます。
教材の準備をはじめ、子ども一人ひとりのニーズに寄り添いながら、最適な学習環境を整え、提供していく必要があります。そのプログラムが、まぁはすにはあるのです。
ですから、私は、このプログラムをクラスで活用することを真剣に検討していただきたいと考えています。
ロイス N. クルーガー
名誉アドバイザー
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