子ども教室まぁはすでは、4月から新たに仲間になってくれるチャレンジャーを募集するため、
次の日程で、説明会を行います。
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1月28日(土)、29日(日)、2月4日(土)、5日(日)
いずれも、10:00−11:00まで
場所:子ども教室まぁはす
オンライン参加をご希望の方は個別にメールでご連絡をください。
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「氏より育ち」
この教えは、家柄や身分よりも、育った環境やしつけのほうが
人間の形成に強い影響を与えるということたとえです。
つまり、経済的に貧しい家庭に生まれても、きちんとした教育を受け、
本人が努力すれば優れた人間に成長できるということを教えてくださいます。
小学生は、成長が著しい”第二成長期”にあたり、
どんなことでもすぐに飲み込むことができる”ゴールデンエイジ”と呼ばれる、
一生に一度しかない、貴重な時期です。
さらに、小学生は、これまでの生活とも一変する時期です。
「遊び」が中心だった幼稚園、保育園から、
「学び」が中心となります。
幼稚園の先生や保育士から、その日の様子を聞いていた環境とも異なり、
学校の先生からのフィードバックはほとんどありません。
自立に向けて歩み始める時期でもあります。
「小1プロブレム(問題)」
この言葉をお聞きになられたことはありますか。
これは、学校の先生たちが感じている、最近の子どもたちの様子を表しています。
・先生のお話がちゃんと聞けるかな。
・言われたことができるかな。
・長時間椅子に座っていられるかな。
・学校のルールを守って、行動することができるかな。
・授業中に立ち歩いたり、好きなこと、興味のあることをしないかな。
初めて、子どもが小学校に上がる保護者の皆さまからは、
次のような質問を受けることがあります。
うちの子どもは、大丈夫かしら?
親としてはどんなことに気をつければいいのでしょうか?
そして、どのようなことを行っておくのが良いのでしょうか?
ご安心ください。
説明会では、4月から始まる学校生活の準備をするために、
この時期に取り組んでおいた方が良いこともお伝えします。
ご希望の方は、直接メールをいただくか、あるいは次のURLをクリックの上、
お申し込みをお願いします。
https://kmahasu.hp.peraichi.com/2023recruitment
各日、座席に制限がありますので、ご注意ください。
皆さまとお目にかかることを楽しみにしております。
代表、かわさき
I had the good fortune to travel in over 100 countries.
As I consulted an opportunity to work with many decision makers, and helping to improve their results.
My goal to support improvement of children’s education.
I have seen many companies and governments struggle to give their children excellent education and taking excellent care of their children.
Until this time, as I visited in Yokohama, I saw I observed the high quality and
results of the Mahasu’s program.
The course improved children’s identity, humanities and knowledge.
This created very balanced and emotional strong children.
It is as easy as taking materials our box and children learn to study.
I encouraged to seriously consider those programs to use in your classroom.
Roice N. Krueger
Honorary Advisor
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(意訳)
私はこれまでに、100以上の国を旅するという幸運に恵まれました。
そして、多くの意思決定者と一緒に仕事をする機会があり、彼らにより良い結果を出すための手助けをしてきました。
私の目標は、子どもたちの教育を改善することです。
なぜならば、多くの企業や政府が、彼らに優れた教育を提供し、素晴らしい大人へと導くことに苦労しているのを見てきたからです。
今回、横浜にある、まぁはすを訪れた際、彼らのプログラムの質の高さに驚きました。
彼らのプログラムは、子どもたちの個性や人間性、さらに知識を向上しており、どの子もバランスの取れた感情豊かな子どもへと成長をしているのです。
箱から教材を取り出すだけで、子どもたちが自然と学習できるように作り込まれているのです。
つまり、教育の現場では、子どもの興味関心を引き出し、主体的な学びを促すことが求められます。
教材の準備をはじめ、子ども一人ひとりのニーズに寄り添いながら、最適な学習環境を整え、提供していく必要があります。そのプログラムが、まぁはすにはあるのです。
ですから、私は、このプログラムをクラスで活用することを真剣に検討していただきたいと考えています。
ロイス N. クルーガー
名誉アドバイザー
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